子供に選択肢を与えられない親

こんばんは!浜住聡子です。

 

もう9月なのに

日中は暑い日が続いていますね、、。

 

 

暑さにも寒さにも弱いので

早く秋空のあの澄んだ空気を

味わいたいこの頃です。

 

 

 

特に秋空は

私が子供の頃を思い出します。

 

 

 

 

4つ上の兄と一緒に

実家から約300mぐらい歩くと

周り一面田んぼがあって

当時買っていた愛犬と一緒に

田んぼの傍に生えてい

小さな花を積んでは

秋空の涼しい夕方を過ごす。

 

 

そんな記憶が今も残っています。

 

 

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子供の頃の記憶って

良くも悪くも大人になってから残ります。

 

 

 

 

特に、

お金への価値観

親から与えられた価値観で、

 

自分が大人になった時に

それが当たり前だと感じて生きていることにすら

気がつかないんですよね。

 

 

 

 

 

そんな私も

自分の中にあったお金への価値観に

気がつかないまま

30年間生きてきたわけです。

 

 

 

 

それが

・お金は大切に使うものだ

・節約をすることが賢い生き方だ

・自分には稼ぐことができない

 

など。

 

 

 

そんな私は去年起業して、

想いだけで突っ走って仕事をしてきました。

 

 

 

 

けどね、わかったことがあります。

 

 

 

大切な人の未来を

本当に大切にできる働き方には

 

ちゃんとお金にコミットする事って

必要不可欠。ってこと。

 

 

 

 

もしね、子供達が

「留学をしたい」

「たくさん学びたい」

 

 

そんな気持ちを伝えてきてくれた時に

 

 

お金がないから

それをしてあげられないの。

 

 

って、

 

 

そんな情けない親には

なりたくない。

 

 

 

 

お金が無くても幸せ。って

そりゃあ言えるけど、

 

 

それはお金を持ってない人が

言う事であって

 

 

 

お金があるから

子供達の未来の自由の選択肢

広げさせてあげることができる。

 

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離れていても

私はいつでも手助けできる親になりたいから、

 

 

私はちゃんと

お金と愛と信頼を稼ぐことに

コミットするって、めたんだ。

 

 

 

 

 

だってね、

昔の私は、愛だけにコミットをしていた。

 

 

 

その結果、

子供達が欲しいものを思う存分

心の余裕を持って与えてあげることが

出来ていなかった。

 

 

 

 

 

ちゃんと自分で稼いだお金で

心置きなく

大切な人を大切にできる女性になること。

 

 

 

 

 

 

夫の許可がないと

お金の投資も出来ないという妻へ。

 

その気持ちもわかる。

 

 

 

けど、

 

そこに文句を言ったり

ウダウダ言う暇があるなら

 

 

まずは自分を

「妻」としてではなく

 

 

 

1人の女性として

立つ決意を持とう。

 

 

 

どうやったら

自分で稼ぐことができるのか

本気で知りたい人へ。

 

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