お母さんは思い込みに縛られて損する人生

お母さんって

なぜか「食事」に縛られることって

多いと思いませんか?

 

 

 

今日はカフェでメルマガを書いているのですが

美味しいクレープとガレットを食べて

心から幸せ〜〜〜って思っています。

写真 2020-06-09 11 04 48.jpg

 

朝は朝マックしながらミーティングもしたし

子供らがハムしか食べていなくても

「あ、ハムね〜〜〜」ぐらいしか思わない(笑)

 

 

 

 

 

だけど

昔の私はそうじゃなかった。

 

 

 

 

子供と外食に行っても

添加物の少ないものや、あまり肉魚を使っていないもの

加工品なども少ないものとか体に優しそうなものとか

 

 

そんなメニューばっかり目がいって

「今日は外食だから食べたいものを食べてもいいよね!」

 

って自己暗示かけても

 

帰宅後には

「外食であんなの食べちゃったから、、」

「家で子供たちにお菓子は与えたくないな、、」

とかって。

 

 

 

 

 

ましてや

外食やレトルトの方が子供はたくさん食べてくれて

私が作った料理は食べてくれない。

 

 

 

 

もう!なんで食べてくれないの。

もう!他の子供は食べたって言ってるのに!

もう!こんなに簡単に作れて美味しいのに!

あ!!またお菓子ばっかり食べてる!

 

 

 

そんなことばかりを考えては

子供にイライラしたりしてさ。

 

 

 

 

 

いやね、もうね、

本当、今だから一言

言いたいなって思う。

 

 

 

 

 

お母さんたちの心を縛ってしまうような

「体に良い食事」とかっていう偏った情報!

流さんといて!!!!って。

 

 

 

 

ナチュラルなのが良いとか

添加物はよくないとか

肉魚は食べすぎないほうがいいとか

 

 

 

純粋なお母さんたちの心に

その情報ってさ、

「これは食べさせない方がいい」

とかっていう思い込みを生ませる

原因になってしまうんだよ!って。

 

 

 

 

 

 

んなもん

添加物あってもいいんやって。

ちょっとぐらい食べるっしょ。

 

 

 

レトルトでもいいんやって。

毎日レトルトでも生きていけるっしょ。

 

 

 

 

 

良い悪いとかの情報だけをね

素直に聞き入れちゃうお母さんたちは

素直すぎるから心が苦しく縛られる。

 

 

 

 

 

けどね

考えてみて欲しい。

 

「人生なんでもありだよ!」

「なんでも良いんだよ!!」

「食べたいものを食べて良いんだよ!」

 

 

 

ほとんどのお母さんってさ

自分が作ってくれたものを

家族や子供が食べてくれることによって

 

「母親」としての価値

生み出そうとしていると思うんだ。

 

 

 

 

 

だから

食べてくれないと

自分の「母親としての価値」

否定されたと思って、自信もなくすし、

余計に他の人と比べてしまう。

 

 

 

 

 

 

けどね

ご飯を食べる食べてくれないとか

そこだけがあなたの価値を示すものではないんだよ?

 

 

 

 

まずね

悩めていることが「愛」の証なんです。

 

 

 

 

 

知ってますか?

愛の反対は「無関心」

という言葉。

 

 

 

 

・愛があるから悩むんやって。

・愛があるから苦しくなるんやって。

・愛があるから関心を持つんやって。

 

 

 

 

 

ほら、見てみ?

ほら、今悩んでいる自分をちゃんと見てみ?

 

 

 

 

そこに

『母親としての価値ある愛』

持ってるやん。

 

 

 

 

ご飯食べてくれんだ食べてくれんだとか

そんな小さいことでさ

自分の価値を計ること自体ね、

 

超勿体無いからね。

 

 

 

 

 

家事とか別にせんでも良いやん?

家事して綺麗な家の方が良いって、誰が決めたん?

 

自分が自ら綺麗にしたいって心から思えて

綺麗にすることが趣味なぐらいならしたらええねん。

 

 

うわ〜〜散らかったああああ。

っていうのを笑って言えるぐらいで良いんやって。

 

 

 

笑って言えないなら

別に部屋を綺麗に片付ける必要もないからね。

 

 

 

 

 

もしさ

今から1時間後に

自分の子供が交通事故で入院して

集中治療室に入って

ご飯が食べられなくなって

 

しかも

一生口からご飯を食べられる生活では

なくなるとしたら?

 

 

 

今目の前で

ご飯を食べない食べるで悩んでいる悩みってさ

超幸せなことでしょ?

 

 

 

 

 

 

 

私ね、

子供たちに会えない時間を持って

やっと分かったことがある。

 

 

 

 

離れて我が子を思う時ってさ

ただただ、「元気かな?」って

そう思えるだけで、愛なんだよ。

 

 

 

そこに

お菓子食べすぎてないかな?とか

そんなことを思えることすらも

愛なんだよ。

 

 

 

 

自ら、命を産み落として

その命が自分の意思を持って生きている。

 

 

 

それだけでも、すごいことやん。

 

 

 

 

 

ちょっと辛口で言うけどさ

 

 

 

 

家事だの、料理だの、

子供や家族が食べてくれないだの、

 

 

 

その悩みを持っていること自体がさ

幸せなんだよ?ってことに

ちゃんと気がつこうよ。

 

 

 

 

みんなね

贅沢な悩み持ちすぎです。

(私もですが)

 

 

 

 

悩みがあるって幸せなんよ?

わかる?

 

 

 

 

悩みがあるってね、そこに愛がある証拠で

めちゃくちゃ贅沢なことなんやよ?

 

 

 

 

悩める人が側にいるんよ?

そのことに気がつこうよ。

 

 

 

 

 

んでさ

悩んでます。どうにかして欲しいんです。

 

 

 

そう思ったならね

ちゃんと自分でどうにかしようって

覚悟持って自分の心を幸せにさせる選択

掴もうや。

 

 

 

 

 

 

幸せにする選択っていうのはね

いらない情報を手放すってことも大事なんよ。

 

 

 

あなたを

縛っている情報って、

なに?

 

 

それさ、本当に今の自分に必要ですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

別に

ナチュラルな情報を流すなとか

添加物が良くないとかっていう情報を

流すなだなんて言ってません。

 

 

それは1つの情報であって

受け取る側の、受け取り方次第ですから。

 

 

 

けどね

どんな情報であれ、受け取り方で悩む人も

そこにはいるんだよってことです。

 

 

 

じゃあさ

どうやって伝えたら良いんだろうね?

それ、知ってますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうさ

色んな情報に縛られて生きてく人生はやめませんか?

 

もうさ

思い込みに縛られる人生を、やめませんか?

 

 

 

 

 

 

それらの

 

メンタル

コミュニケーション

 

磨いていけば

必ず人生変わります。

 

 

 

 

 

 

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