暗闇が光のありがたさを教えてくれる

自分のを壊し終わったら

人のを壊せれる日が来る

 

 

暗闇を知った人は

小さなでも

ありがたさを感じれるようになる

 

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こんにちは

15分で簡単に作れて
家族に喜ばれる
しあわせ土鍋ごはん

浜住聡子です。

 

 

 

 

先日、知り合いから

教えてもらった言葉が

冒頭の言葉。

 

 

 

 

ものすごく響いて

ものすごく前を向けた言葉。

 

 

 

 

私たちは何かしら

悩み・孤独・悲しさ・葛藤

いろんな闇を抱く瞬間はあって、

 

 

 

そんな時は

本当に周りが見えなくなるし

 

 

「自分はなんて奴なんだ!」

「どうしたらいいかわからない!」

って思う時もある。

 

 

 

それが

 

 

子供への罪悪感だったり

友人への罪悪感だったり

自分自身への罪悪感だったり。

 

 

 

 

人は

誰かのために生きると

そこに幸せを見いだせることもできる。

 

 

 

だけど

 

 

 

自分のを自分で乗り越えれていないと

人のを崩せれる自分にはなれない。

 

 

 

子供のために何かをしたい。

人のために何かをしたい。

 

 

いや、むしろ

 

誰かのために何かをすることが

馬鹿馬鹿しいと思う人もいるでしょう。

 

 

 

 

人に目を向けられるようになる時って

必ず自分の中にあるを崩し終われた時。

 

 

そして

その瞬間に何が生まれるか。

 

 

 

私の場合は

「 感謝 」でした。

 

 

助けてくれた仲間達への感謝

 

 

 

 

あなた

人との出会い

どれだけ大事にできていますか?

 

 

 

出会ったとしても

あっさり終わる出会いも

あるかもしれません。

 

 

 

●そのあっさりとした出会いは

相手のせいでしょうか?

 

 

誰と出会うかは自分自身

 

 

●自分自身がその人と

どれだけ関わりたいか。

 

 

●その人と

どんな未来を創っていきたいか。

 

 

その思いの差が

あなたの人脈の質の違いになってくる。

 

 

 

私の体験レッスンに来てくださる方は

本当に素敵な方ばかり!

 

私はただ単に

楽しい体験レッスンをして終わりではなく

 

ここに来てくれる人との出会いを

最高の繋がりに繋げていく教室です。

 

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私は

あなたに会ってみたいです。

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